こころもちろん

ミニマリスト志望のアラフォーママです。趣味は整理収納と美味しいものを食べること。ちょっと役立つ情報を紹介していけたらと思います。また筋疾患のある息子君とのゆるりとした日常も更新していきます。

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シンカリオン第三話を観ての感想(ネタバレあり)

今週も面白かったですね〜。
この一週間、待ってましたよ。例のごとく、毎日録画を観ながら。

シンカリオンニ話の振り返り

今回も西日本圏の方向けに地図をご用意しました。
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赤丸が巨体怪物体の出現場所です。
北上してますね〜。

さて前回気になった点は3点。
(1)巨体怪物体の出現場所

(2)巨体怪物体の名前は?意味は

(3)捕縛フィールドとは


(1)福島県郡山市南方、とのことですが、恐らくの場所が特定できました。公式ホームページにも記載があったのですが、郡山市の廃遊園地が舞台の様です。
この場所、実際に似ているところがあるんです。
調べてみると、ゾッとするような場所でした。怖がりなので、書けません。
詳細は各自お調べください。

(2)マッドフェリスです。
マッドMad=狂った、発狂した
フェリスFelice=幸せ
ネーミング〜(1)のこと考えると怖いよー。

(3)捕縛フィールドとは
以下シンカリオン公式ホームページからの引用です

【巨大怪物体】を閉込め、民間人に被害を出さないようにするためのフィールド。日本上空に浮かんでいる人工衛星から発射される。このフィールドの中であれば、激しい戦闘をしても現実世界への被害を抑えることができる。また光学迷彩機能も備わっており、外から中の様子を見ることはできない。
ただし、フィールドを維持できる時間にはタイムリミットがあるほか、【巨大怪物体】の攻撃を受け続けると破壊される可能性もある。

出典:©プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究・TBS

公式ホームページては「用語集」のコーナーがあって、そこで色々解説があります。
また、現在登場している、はやぶさ・こまち・かがやき以外のタイプのシンカリオン(全国の新幹線!)をみることができて、楽しいです。

ちなみに用語集は右上の、展開するメニューから、「スペシャル」を選ぶと出てきます。
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出典:©プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究・TBS

第三話のあらすじ(ネタバレです、アニメ観てから読んでね)

シンカリオンの新たな適合者を探しに秋田へ向かったハヤト。
そこで迷子になり、雪道で転びそうになったところ、クールな少年に助けられます。

帰りの新幹線で偶然、その少年と隣の席になったハヤトとシャショットは、彼がシンカリオンのシュミレーションアプリの利用者と知り興味を持ちます。

その時、またもや巨体怪物体出現の連絡が。
慌てたハヤトは、少年のスマホを持ったままシンカリオンに乗り込んでしまいます。
追いかける少年は、乗り込んだ新幹線の異様さに驚きます。

民間人が乗り込んた事が分かり、ザワザワする超進化研究所とハヤトに、少年は目の前の戦いに集中するよう言います。

雪の中の戦いに苦戦するハヤトでしたが、少年の助けにより見事怪物体を撃退することができました。
そしてその少年こそが第二の適合者、男鹿アキタなのでした。

今回の話はわかやすかった様です。
一週間、録画ばかり見ていた息子君も

「あたらしいシンカリオンだ!すごくあたらしい!」
と大喜び。

すごく?あたらしい?まぁ、確かに。

ややこしい大人の事情もなく、王道の戦いっぷりに楽しんでみることができました。

今週のぷちシンカリオン情報

余談ですが、シンカリオンのホームページを見ていたらこんなものを発見しました。

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出典:©プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究・TBS

シンカリオンのガチャだそうです。
ぜったい、かう。

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