こころもちろん

ミニマリスト志望のアラフォーママです。趣味は整理収納と美味しいものを食べること。ちょっと役立つ情報を紹介していけたらと思います。また筋疾患のある息子君とのゆるりとした日常も更新していきます。

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太ってみてわかった、太る習慣・痩せる習慣

只今絶賛二人目高齢妊娠中です。


面白いほど体重がふえていきます。

いや、実際ちっともおもしろくなく、

むしろけっこう深刻な事態です。


妊娠前体重は161cmの48kg

一見痩せていますが、手足に肉が付かない得意体質のため

お腹のぽっちゃり感には定評がありました。 


ただ、人よりは食べても太らない体質なのかな?


と思っていました。

でもそれは認識違いで

「食べても太らない体質」

なのではなく

「今までが食べても太らない生活習慣」

だったのだ!と気が付きました。


ちなみに、息子くんの時は

妊娠〜出産までの体重増加は6kg。

つわりは少し長引いたものの、旺盛に食べてはいましたし

産まれてきた息子くんも3キロを超えていました。


それが今回、妊娠8ヶ月で

息子くんの時の臨月体重&腹囲を余裕で超過

あと3ヶ月・・・

どうなっちゃうんでしょう。

今回、めきめき太ってみて

・太らない習慣

・太る習慣

って、あるなと再認識。

まとめてみることにしました。

5年前の生活習慣

勤務状況

パートですが週4日朝から夕方まで働いていました。

通勤は保育園送迎含め往復で

自転車30分、徒歩40分、

電車乗車時間1時間

(妊娠中は、家から最寄り駅の徒歩時間往復20分、

会社駅から会社まではバスでした)

つわりの時の食べ物

この時は子供がいませんでしたので

食べたくないときは食べずに

ゴロゴロしていました。

また、働いていましたので気が紛れたのか

仕事中はさほど気持ち悪くなりませんでした。

外食

車を持っていませんでしたので

あまり外食にも行きませんでした。

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普段の移動手段

車を持っていませんでしたので、基本徒歩か自転車。

4キロくらいが、自転車圏内


それは息子くんが産まれてからも同じで

電動なし子のせチャリ

鬼の勾配の陸橋を渡り

4キロ離れたイオンによく通いました

現在の生活習慣

勤務状況

2ヶ月の自宅安静後、午前中のみ出社しています。

午後は在宅ワークをしています。  


移動は保育園の送迎含め車。


安静は解けたものの、ビッグなお腹が張りやすいので

基本あまり動きません。


家にいるので、口が寂しくなると

そこにあるものを何か食べてしまいます


つわり時の食べ物

息子くんがいますので、

気持ち悪くても夕食をつくり

無理にでも食べていました。


その際、気持ち悪さをごまかすために

・炭酸飲料

・アイス

をバカバカ飲み食べしていました


これらのものは、ちょっとの間

気持ち悪さを忘れることができました。


無糖の炭酸水を飲んでいましたが

在庫が切れると、近くの自動販売機で

キリンレモンを買って飲んでいました。


ちなみに、妊娠前は

基本的に飲み物で糖分は採っていませんでした。

外食

息子くんが産まれる少し前から

株主優待

にハマり、外食株にて外食によく行きます。


ブログで、誕生日特典を取り上げたくて

2ヶ月間、特典のスイーツを食べあさったことも。

結果、糖分の中毒性にやられ

食べれば食べるほど甘いものがほしい!

という甘い物中毒になってしまいました。


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普段の移動手段

基本、車です。

お腹が張るので仕方ないのですが

どこに行くでも車です。


買い物の荷物を長いこと持って歩けないので

徒歩7分の駅前も車。

座っていると、腰周りに肉がつく気がします

太らない生活習慣とは

ここまで書いてきて、

人は簡単なことで太ったり太らなかったりするな

と再認識しました。


とりあえず無事出産できたら下記のことを実践します。


・移動は極力徒歩か自転車

・飲み物で糖分を採らない

・スイーツは少量

・外食は腹八分目に

・育休が済んだら職場復帰する(家にいない)


たぶん、これで今よりは状況がよくなるかと思います。

そしてこれらが、単純にして重要な

太らない秘訣かもしれません。


お金持ちで、ジムやエステに通い

若さと美しさを保っている友達もいます

そんな人はごく一握り


40歳も超え代謝も下がってきました。

まずは余計なお肉をつけないように  

生活習慣を見直すことが大事だと思いました。

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